February 14, 2007

スピーチ

これは私のスピーチコンテストのスピーチです。 話題は日本へ来てから漫画に関して気付いたことです。 興味があれべ、どうぞ。。。



私は日本に着いたときから、ある漫画に興味を持ちました。 いわゆるギャグ漫画が好きな私は日本語がまだあまり読めないのに、読む能力が強くなるにつれて、たくさん興味を持つよるになりました。 私にとって、漫画は面白いだけでなく、外国人に日本の文化とか言葉とか常識などわかるようになるチャンスを与えると思います。

日本ではアニメと漫画の人気さは、世界中で、よく知られていると思います。 日本へ来る前に、私はもちろん日本では漫画やアニメに人気があるのを聞いたことがよくありました。 しかし、日本へ来て、漫画とキャラクターの多さを見て、漫画とアニメは人気というより、むしろ社会の大切な部分だと思ってきました。

もしかしたら、そのことに初めて気付いたときは日本に着いたばかりのときです。 セントレア空港から岡崎に行く途中で、キャラクターが使われている広告ビルボードをいっぱい見たからです。 

しばらく後、色々な欧米と違うことに気付き始めました。 例えば、新製品が発売されると、なにかの可愛いキャラクターが付いていることを知りました。 そして、市役所へ行ったとき、様々なキャラクターを使われている広報のポスターを見つけました。 「どうしてこの可愛い漫画のキャラクターはこの医療保険広報を飾っていますか」と思いました。 もちろん、欧米でもキャラクターが使われている広告などがたくさんあるけど、日本でのはいわば美術様式のようです。

それに、欧米と違って、日本では漫画がどこでもいつでも買ったり読んだりすることができます。 どこのコンビニへ行っても、色々な年齢や性別の漫画を読んでいる人を見つけることができるはずです。 その上、大人気漫画とアニメ、例えば「デスノート」とか「ドラえもん」という漫画などが文化的現象によくなっています。 そして、ある漫画家、例えば手塚治虫、は漫画に社会評論を包括しました。

欧米では、コミックスはよく子供っぽいやおたくだというイメージが感じています。 大人向けの漫画があるのに、そのイメージは日本にもあるらしいです。 ですけれども、欧米にくらべて、漫画を読むのはもう少し社会に受け入れられるようです。 

もちろん、漫画を読んでいる人もいれば、あまり好きじゃなくて読んでいない人もいるのに、欧米に比べて、一般的に人気がずっと大きいらしい。 子供といわゆるおたく以外、多く人々が漫画を読むことがあるようです。 例えば、サラリーマンやほかの通勤している人はたまに新聞や雑誌を読む代わりに、漫画を読むそうです。 欧米では、通勤している人が車内にコミックスを読み始めれば、周りの人に笑われるはずです。

それでは、あまり上手に説明できなく、その上に時間が少ないので、私にとって、そんなことは日本の興味のうちの一つです。 聞いてくださって、ありがとうございました (*^_^*)

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